2011年04月24日

Dino-EYE【DINOEYEB】の 撮影画像A 医療機関での活用 人体の細胞

Dino-eyeは、顕微鏡の接眼レンズ部にはめ込むことで普段、顕微鏡で観察されている拡大画像をパソコンへ保存できるようにする顕微鏡用のスコープです。

20万〜の高価な顕微鏡に買い換える必要がなく、低価格なDino-eye(18,900円)をご購入頂ければ今お手持ちの顕微鏡で拡大した画像をパソコンに静止画や動画で保存が可能になる顕微鏡撮影装置です。

今回は、医療関係者の方から事例としてご提供頂きました。

はめ込む前の顕微鏡↓↓

顕微鏡.jpg

Dino-eyeを顕微鏡の接眼レンズ部にはめこむとこのような形になります。

顕微鏡接続後.jpg

商品はこちら↓↓


まずは人の血液を撮影した画像になります。100倍〜400倍で撮影しています。

血液.bmp

血液.bmp

血液

続いて人体の頬や鼻の細胞になります。こちらも100倍〜400倍で顕微鏡で拡大しています。

頬の細胞3.bmp

頬の細胞4.bmp

頬の細胞5.bmp

鼻の細胞

鼻の細胞

鼻の細胞

顕微鏡で拡大すると同じ人の体を構成している細胞でもさまざまな違いがあることがわかります。


研究機関から小学校や中学〜大学の教育機関までご活用いただける低価格な顕微鏡の撮影機器、Dino-eyeの詳細&ご購入はコチラ♪



posted by dinolite at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | Dino Lite撮影画像集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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